業者さんとAlden

2013/09/04  |  Category: news

※この物語は1人の「業者さん」が大人の階段を登る瞬間を捉えた貴重なブログです。

THE MEAT SHOPがオープンしたのが2013/3/15
あれからもう半年近く経過し、スタッフは環境の変化にも慣れ、
仲間とも高め合い非常にいい空気が流れています。

そんな店の空気をしっかりまとめるのが「業者さん」(店長:陽平:写真右:刈り上げ)である。

給料を貯め、更に貯め、念願の「THE 男Goods」を手に入れた業者さん。

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私服はモチロン、スタッフの制服や小物でお世話になっている ARCH ANATOMICA

仕事もプライベートも充実させてくれるテンションのあがる服を多く扱っています。

《DENIM》
BONCOURAの66モデルを購入。
サービスもワークスタイル。体に馴染み男らしさを共感してくれる強い見方だ!
ライフスタイルに合わせ色落ちし、経過を楽しめる日本一のデニムである。
陽平(業者さん)はまずこの1本が欲しかったようだ。

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《BEST》
ANATOMICAを購入。
parisを本店に東京と札幌で展開している、fittingを重要視したコンセプトショップ。
その気心地、シルエットは美しく、背筋が伸びるTHE 男アイテム。
いっちょまえに購入。

《タイ》
BONCOURAを購入。
生地に強いこだわりを持つボンクラ、デニムと合わせ購入。
まったくもっていっちょまえな業者さん。

《靴》
何と!Alden Vチップブラウンを購入。
オールデンと言えば男が必ず憧れ、虜になる靴。
大切に履けば30年は履ける。靴を磨く時間を作れる男でなきゃモテない。
靴を磨くことは、心を磨くことと同意だ。

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《エプロン》
BONCOUR別注製作中。
働く男、ワーカーズを代表するかのようなワークウエア。
ミートショップ別注でまもなく納品!

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どうですか……??

きまってますか?

試着をすると必ず眉間にシワを寄せ、鏡をキリッと睨む業者さん(陽平)

 

 

自分を纏う大切な服。
何でもいい訳じゃなく、作り手を知り、自分を引き立たせ、テンションをあげてくれる服。
サービス業は見た目も大切。
オシャレでいる事 = 豊かで楽しくいれる事。
そして気持ちよくお客さんにサービスできる準備をしっかりする事。
流行でなく、意味があり、その服を着て自分らしくいれる事がなにより大切だ!と
業者さん(陽平)は熱く語っていました。

新品から大切に育てる男のアイテム。

「外見だけでなく、中身もしっかりしてくださいね!」とエリカにキッパリ言われていた業者さん。

ミートショップは外見も中身もかっこ良く、気持ちよくワイルドな肉を楽しめる店づくりをしていきます!
よろしくお願いします!

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